ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年10月12日~ 2025年10月12日 |
|---|---|
| 会場 |
豊橋市まちなか図書館 中央ステップ 〒440-0888 豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST2階・3階 https://www.library.toyohashi.aichi.jp/facility/machinaka/ |
| 受付 |
|
| 講師 | 吉田文楽保存会、飯田幸司(穂の国とよはし芸術劇場PLAT) |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年10月18日~ 2025年10月18日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
|
| 講師 |
松本哲也 劇団「小松台東」主宰。劇作家・演出家・俳優として活動。劇団公演以外にも外部への書き下ろし、演出・出演も多数。これまでの主な出演にドラマ『新空港占拠』『相棒season22』『アナウンサーたちの戦争』、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』など。また、ドラマの脚本『東京センチメンタル』『竹内涼真の撮休』『サヨナラ、えなりくん』なども手がける。 佐藤こうじ 株式会社シュガーサウンド代表取締役/小松台東劇団員/日本舞台音響家協会会員。小松台東では、音響以外に、音楽、CP(クリエイティブパートナー)として松本演出を支えている。近年の主なプランニング、TBSテレビ『WAR BRIDE』(演出 日澤雄介)、渡辺直美コントライブ(演出 オークラ)、ゴツプロ!『流浪樹』(演出 泉知束)、小松台東『ソファー』(演出 松本哲也) 小松台東 https://www.komatsudai.com/ |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年10月25日~ 2025年11月30日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B ほか |
| 受付 |
|
| 講師 |
オノマリコ 劇作家。神奈川県出身。趣向 代表。東京女子大学卒。演劇とは無縁の学生生活を過ごしたのち、出版社に入社し退社。その後、ぽつりぽつりと戯曲を書き始める。2015年、シアタートラム ネクスト・ジェネレーションvol.7にて『解体されゆくアントニンレーモンド建築 旧体育館の話』を上演し、注目される。瑞々しく色彩豊かなセリフ、言葉で時空間を飛び越えようとする作風を特徴とする。2024年、新しい結婚制度について描いた趣向『べつのほしにいくまえに』が、「CoRich舞台芸術まつり!2024春」にて、グランプリを受賞。 趣向 https://shukou.org/ |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年10月25日~ 2025年10月26日 |
|---|---|
| 受付 |
|
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月1日~ 2025年11月1日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
|
| 講師 |
竹内梓[たけうち・あずさ] ダンサー・振付家。2008年日本大学芸術学部を卒業後、文化庁新進芸術家海外留学制度により渡仏。以降、フランスを拠点に活動。トゥールーズ振付発展センターでの研修プログラム修了後、ダンサーとしてミリアム・グーフィンク、フランク・ヴィグルー、エリーズ・ヴィニュロン、リタ・チオッフィ、ピーピング・トム、平山素子、石川勇太等の振付家の作品に参加。2010年から自身の振付の創作を始め、横浜ダンスコレクションEX2011でMasdanza 賞を受賞、2012年トヨタ・コレオグラフィー・アワードファイナリストに選出される。繊細かつ大胆な身体表現により「超感覚的な奇妙さを帯びた美学を展開している」と評されるなど、独特の強度を秘めた世界を創造する。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月9日~ 2025年11月9日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
|
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月12日~ 2025年11月12日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース |
| 受付 |
|
| 講師 |
Famoudou Konaté(ファムドゥ・コナテ)、Fode Konaté、Solo Keita、Mory Bayo、Mamady Konaté スタッフ:三好東曜、近藤公昌、近藤朋実、坂井ジョージ、矢野修平 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月23日~ 2025年11月23日 |
|---|---|
| 会場 | 創造活動室A |
| 受付 |
|
| 講師 |
小㞍健太 KOJIRI Kenta ダンサー・振付家。1999年ローザンヌ国際バレエコンクールにてプロ・スカラシップ賞受賞。モナコ公国モンテカルロバレエ団、ネザーランド・ダンス・シアターに在籍し、イリ・キリアンなど世界的な現代振付家の作品に出演。 2010年よりフリーランスとなり、『Study for Self/portrait』(原美術館)、『At the Core』(パリ日本文化会館、フランス国立ダンスセンター招聘公演)等の作品制作を軸に、国内外で活動。2017年より「SandD」を始動し、ジャンルや世代を横断した舞台芸術におけるダンサーの身体の在り方を探求している。他、オペラやミュージカルの振付、フィギュアスケート日本代表選手の表現指導、「Vitality.Swiss」プログラムアンバサダー、2024年4月より横浜赤レンガ倉庫1号館振付家を務める。http://kojiri.jp 堀田千晶 HORITA Chiaki 広島県出身。金森穣率いるNoismにて2年間研修を経て、2008年からネザーランド・ ダンス・シアターllに3年間在籍後、2011年よりスウェーデンのヨーテボリ・オペラ・ダンスカンパニーに3年半在籍。2015年にバットシェバ舞踊団アンサンブル(ユースカンパニー)に入団。在籍中Gaga講師の資格を取得。2018年よりメインカンパニーのバットシェバ舞踊団に入団。2024年に退団し、現在フリーランスのダンサー、振付家として活動中。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月24日~ 2025年11月24日 |
|---|---|
| 会場 |
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A ※会場が変更となりました。 |
| 受付 |
|
| 講師 |
安藤奎 大分県出身。2016年、劇団アンパサンドを結成。主宰として作・演出・出演を行う。2024年『地上の骨』が第68回岸田國士戯曲賞最終候補に選出され、2025年『歩かなくても棒に当たる』で第69回同賞を受賞。また、ドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日)脚本、GAGコント企画『×魅力人』演出、南海キャンディーズLIVE内舞台『人吸い』作・演出、文藝春秋『CREA』でのエッセイ執筆など、活動の幅を広げている。 劇団アンパサンド https://gekidanampersand.wixsite.com/mysite |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年11月29日~ 2025年11月29日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
|
| 講師 |
○佐藤こうじ(さとう・こうじ) 舞台音響家/株式会社シュガーサウンド代表取締役 。中村嘉宏氏に師事。 最近の主なプランニングとして、アミューズクリエイティブスタジオ「ここが海」(演出 加藤拓也)、東京グローブ座「ある日、ある時、ない男。」(演出 西田征史)、ワタナベエンターテイメント ハナコ単独ライブ「リストランテ」、マセキ芸能社「内村文化祭」、TBS「WAR BRIDE」(演出 日澤雄介)、小松台東「ソファー」(演出 松本哲也)、青年劇場「三たびの海峡」(演出 シライケイタ)、小松台東劇団員、日本舞台音響家協会会員 ○棚川寛子(たなかわ・ひろこ) “楽譜の読み書きが出来ない舞台音楽家”。静岡県在住。演劇作品の音楽作曲のほか、劇中で演奏する俳優指導も行う。静岡県舞台芸術センター(SPAC)制作 2014 年『マハーバーラタ』(フランスアヴィニョン演劇祭正式招聘作品)、2017 年『アンティゴネ』、2018 年『Révélation 顕れ』(フランス・コリーヌ国立劇場委嘱作品)、2021 年 ダニエル・ジャンヌトー演出「桜の園」劇中曲、2022 年『ギルガメシュ叙事詩』、インクルーシブシアター『ちかくにあるとおく』、2023 年 ジャン・ランベール=ヴィルド演出『守銭奴』の音楽。 また、2017 年には尾上菊之助主演の新作歌舞伎 『極付印度伝マハーバーラタ戦記』の音楽を担当するなど、ジャンルを超えた作風は定評がある。小中学校、特別支援学校、児童養護施設等におけるワークショップや作品作り、ポータブルな本格演劇「テーブルシアター」での活動も展開。正規の音楽教育を受けてないにもかかわらず、この分野でのアウトサイダーアーティストとも言える稀有な存在である。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2025年12月13日~ 2026年1月25日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT |
| 受付 |
|
| 講師 |
【進行役】 ◎柏木 陽[かしわぎ・あきら] 演劇百貨店・演劇家。 93年から劇作家・演出家の故・如月小春に師事。03年、特定非営利法人演劇百貨店設立。他セクターとの協働事業を企画する一方で、ワークショップの進行役として全国各地の劇場・学校などで、子どもたちと独自の演劇空間をつくり出している。世田谷パブリックシアター契約ファシリテーター。2025年8月に穂の国とよはし芸術劇場PLATにて高校生と創る演劇『はじめましてからの、今まで』の構成・演出を務めた。 ◎すずきこーた 演劇デザインギルド理事・ワークショップファシリテーター・俳優。 演劇の手法をさまざまな場面に取り入れたワークショップを数多く進行。小中高で演劇を取り入れた授業も多く、先駆的な手法は高い評価を受けている。目白大学非常勤講師・(一社)日本演劇教育連盟理事。世田谷パブリックシアター契約ファシリテーター。 【監修】 ◎吉野さつき[よしの・さつき] ワークショップコーディネーター・愛知大学文学部メディア芸術専攻教授。 教育、福祉、ビジネスなどの現場でアーティストによるワークショップをコーディネートする他、各地の公共ホールや大学などで、アウトリーチ事業やワークショップの企画運営を担う人材育成プログラムにも数多く携わる。 |