ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月6日~ 2026年2月6日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
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| 講師 |
藤井颯太郎 (ふじいそうたろう) 劇作家・演出家・俳優。1995年生まれ。2013年幻灯劇場を旗揚げ。旗揚げ作品『ミルユメコリオ』でせんだい短編戯曲賞を最年少受賞。近年の作品に、朝日放送 THE GREATEST SHOW-NEN 音楽劇『鬱憤』(作/演出)、泊まれる演劇『雨と花束』(脚本/演出)、東京芸術劇場主催DojoWIP『再生』(演出)、舞台『光が死んだ夏』(脚本/演出)、小説『眠りながら飛ぶ』など。 幻灯劇場 https://gentou-gekijou.themedia.jp/ |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月8日~ 2026年2月15日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 研修室(大) |
| 受付 |
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| 講師 |
監修・講師 ◎吉野さつき[よしの・さつき] 愛知大学文学部メディア芸術専攻教授 / ワークショップ・コーディネーター。英国シティ大学大学院でアーツ・マネジメントを学ぶ。公共ホール勤務、英国での研修(文化庁派遣芸術家在外研修員)後、コーディネーターとして教育、福祉などの場で芸術を用いた活動に携わる。劇場や芸術団体によるアウトリーチ事業、コミュニティアーツプログラムやアーティストによるワークショップの企画運営を担う人材育成にも各地で携わり、実務家としての活動とソーシャルアートに関する実践的な研究を行っている。穂の国とよはし芸術劇場PLATワークショップファシリテーター養成講座講師。 ゲスト講師 ◎小川智紀[おがわ・とものり] 認定NPO法人STスポット横浜 理事長/社会福祉士、社会教育士。2004年にSTスポット横浜の地域連携事業立ち上げに参画。現在、アートの現場と学校をつなぐ横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局、民間の芸術文化活動を支援するヨコハマアートサイト事務局を担当。NPO法人アートNPOリンク理事・事務局長として障害者芸術文化活動普及支援事業の連携事務局を担当。NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク理事。NPO法人子どもと文化全国フォーラム理事。跡見学園女子大学非常勤講師。 ◎藤原顕太[ふじわら・けんた] 1980年神奈川県生まれ。芸術文化コーディネーター、舞台芸術制作者、社会福祉士。有限会社ネビュラエクストラサポート(現・株式会社ネビュラエンタープライズ)にて舞台制作の支援業務に携わった後、2017年から福祉と舞台芸術に関わる活動を始める。2021年、舞台芸術制作者を中心としたアートマネージャーのコレクティブである一般社団法人ベンチを設立し、理事を務める。高齢者福祉施設でのアーティスト・イン・レジデンス「クロスプレイ東松山」、アクセシビリティ・コーディネート、障害がある人の芸術文化活動支援、アーティストやアートマネージャーの相談支援・人材育成等の事業に携わる。NPO法人Explat副理事長。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月10日~ 2026年2月12日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
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| 講師 |
はらだまほ 振付家・パフォーマー。「全ての多様な人々におどりの種を蒔く」という目標のもと、2015年より子どものための舞台芸術に取り組んでいる。ベイビーシアター「nido」や3歳以上の子どものための舞台芸術「あっちこっちそっち」、世代別おどりのワークショップ「からだのことばでおしゃべりしよう」など、多様な活動を展開中。言語と身体の関係性を中心に「おどり」について多面的に思考し、動作から「おどり」になる瞬間や身体が踊り出す瞬間にこだわって作品を紡ぐ。 立教大学現代心理学部映像身体学科卒。おどのま代表。 日常の中に、ふと気がつくと隣にあるような”おどり”を探している。 おどのまホームページ https://www.odonoma.com |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月14日~ 2026年2月14日 |
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| 会場 |
豊橋市まちなか図書館 中央ステップ 〒440-0888 豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST2階・3階 https://www.library.toyohashi.aichi.jp/facility/machinaka/ |
| 受付 |
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| 講師 |
樋口ミユ(劇作家、演出家) 吉川剛史(穂の国とよはし芸術劇場PLAT) |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月22日~ 2026年2月23日 |
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| 会場 |
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 2月22日(日)創造活動室B 2月23日(月祝)主ホール舞台上 |
| 受付 |
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| 講師 |
藤田貴大 演劇作家/マームとジプシー主宰 1985年生まれ、北海道伊達市出身。2007年に劇団「マームとジプシー」を旗揚げし、以降すべての作品で作・演出を担当。作品を象徴するシーンを幾度も繰り返す“リフレイン”の手法で注目を集め、2012年、26歳で第56回岸田國士戯曲賞を受賞。多様な分野の作家やアーティストとの共作や演劇経験を問わず幅広い年代との創作に積極的に取り組む。2013年には初の海外公演を実現し、その後もレパートリー作品の上演やワークショップ、国際共同制作を通じて国外での活動を継続。2023年からは美術作品にも力を入れる。そのほか、エッセイ、小説、共作漫画の執筆など、活動の幅を広げている。 マームとジプシー |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年3月2日~ 2026年3月2日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース |
| 受付 |
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ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年3月23日~ 2026年3月23日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 |
藤田恭輔 プロフィールはこちら |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年4月11日~ 2026年4月11日 |
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| 会場 |
豊橋市まちなか図書館 中央ステップ 〒440-0888 豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST2階・3階 https://www.library.toyohashi.aichi.jp/facility/machinaka/ |
| 受付 |
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ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年4月29日~ 2026年5月1日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年5月2日~ 2026年5月2日 |
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| 会場 | 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 | 村神一誠 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年5月31日~ 2026年5月31日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 |
井垣壮太 Sota Igaki 1987年生まれ豊橋市出身。東京芸術大学器楽科ピアノ専攻卒業。これまでにピアノを近田佐映、長谷川淳、迫 昭嘉、ローラン・テシュネ、ピアノ・デュオを藤井隆史、ソルフェージュを三浦健一、音楽理論を平野貴俊の各氏に師事。2015年度プラットワンコインコンサート出演以降、穂の国とよはし芸術劇場PLATでのコンサート等に出演を重ねる。2024年はファッションディレクターの重鎮、赤峰幸生氏とのコラボでコンサート&トークを企画、出演し好評を得た。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年6月1日~ 2026年6月2日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年6月5日~ 2026年6月5日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 |
講師︓ジェーン・ベントリー(Jane Bentley) 音楽家/ドラムサークル・ファシリテーター/研究者ストラスクライド大学(University of Strathclyde)にて博士号(PhD)取得 。ドラムサークルと即興音楽が人の健康やウェルビーイングに与える影響をテーマに博士研究を行ったことで知られている。病院、高齢者施設、認知症ケアの現場、コミュニティや教育機関でワークショップやトレーニングを実施。イギリス国民保健サービス(NHS)とも連携し、音楽を用いたメンタルヘルス支援に従事。 講師︓野村誠 1968年名古屋生まれ。京都大学理学部卒業。人や場との交流から音楽を生み出す作曲家。自らもピアノや鍵盤ハーモニカなどを演奏する。抒情的で、社会的で、実験的な音楽を根源まで掘り下げて探求している。2006年NHK教育テレビ「あいのて」音楽・音響監修。人類学博物館(パリ)、フレデリックショパン大学(ワルシャワ)、Facestreet Festival(バンコク)、ヘイワードギャラリー(ロンドン)、i-dArt(香港)、MITO(ミラノ/トリノ)など各地で作品を発表。 コーディネーター:吉野さつき(愛知大学文学部教授) |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年6月28日~ 2026年7月20日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B ほか |
| 受付 |
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| 講師 |
監修・講師 ◎吉野さつき[よしの・さつき] 愛知大学文学部メディア芸術専攻教授 / ワークショップ・コーディネーター。英国シティ大学大学院でアーツ・マネジメントを学ぶ。公共ホール勤務、英国での研修(文化庁派遣芸術家在外研修員)後、コーディネーターとして教育、福祉などの場で芸術を用いた活動に携わる。劇場や芸術団体によるアウトリーチ事業、コミュニティアーツプログラムやアーティストによるワークショップの企画運営を担う人材育成にも各地で携わり、実務家としての活動とソーシャルアートに関する実践的な研究を行っている。穂の国とよはし芸術劇場PLATワークショップファシリテーター養成講座講師。 ゲスト講師 ◎小川智紀[おがわ・とものり] 認定NPO法人STスポット横浜 理事長/社会福祉士、社会教育士。2004年にSTスポット横浜の地域連携事業立ち上げに参画。現在、アートの現場と学校をつなぐ横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局、民間の芸術文化活動を支援するヨコハマアートサイト事務局を担当。NPO法人アートNPOリンク理事・事務局長として障害者芸術文化活動普及支援事業の連携事務局を担当。NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク理事。NPO法人子どもと文化全国フォーラム理事。学習院大学非常勤講師。 ゲスト講師 ◎唐川恵美子[からかわ・えみこ] 長野県軽井沢町にある「診療所と大きな台所のあるところ ほっちのロッヂ」文化環境設計士。栃木県生まれ、福井県育ち。東京外国語大学ドイツ語学科および同大学院修士課程を修了後、都内の劇場にて事業企画運営に携わる。その後福井へUターンし、地域おこし協力隊を経て地元のコンサートホールに勤務。音響や企画、広報を担うかたわら、2017年より古民家で音楽を軸にしたコミュニティ活動「アーティスト・イン・ばあちゃんち」を立ち上げ運営する。2020年、長野県軽井沢町にオープンした「診療所と大きな台所のあるところ ほっちのロッヂ」へ参画し、医療福祉ケアを担うスタッフやアーティストともに作品制作、地域活動を展開している。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年7月1日~ 2026年7月1日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLATアートスペース |
| 受付 |
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| 講師 |
木ノ下裕一[きのした・ゆういち]/ 木ノ下歌舞伎 主宰 木ノ下歌舞伎主宰。1985年、和歌山市生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受け、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。2016年に上演した『勧進帳』の成果に対して、平成28年度文化庁芸術祭新人賞を受賞。第38回(令和元年度)京都府文化賞奨励賞受賞。NHKラジオ第2『おしゃべりな古典教室』のパーソナリティーを務めるなど多岐にわたって活動中。単著に『物語の生まれる場所へ 歌舞伎の源流を旅する』がある。2024年からまつもと市民芸術館芸術監督団団長に就任。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年7月4日~ 2026年7月12日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 |
◎河合メアリ(Yumiko Mary KAWAI) ろう俳優/サインアーティスト。北海道札幌市出身。めでみることばの星 mina te mari の住人(メンバー)。 フリーランスのろう俳優として様々な舞台、テレビ、映画、手話関連の映像などに出演。「非言語みるワークショップ」や「おとなと子どもの、手とてと見るみるWS」など各種ワークショップを全国各地に意欲的に活動を広げている。また、めでみるコトバの住人として、サインポエトリーやサインミュージックのステージを中心に「てことば・てかなで・てあそび」で、手話の魅力を伝え続けている。 ◎樋口ミユ(ひぐち・みゆ) 劇作家・演出家。 PlantM主宰。劇団Uglyduckling旗揚げ以降、解散までの劇団公演32作品の戯曲を執筆する。劇団解散後は、座・高円寺の劇場創造アカデミー演出コースに編入し、佐藤信氏に師事。2012年にPlantMを立ち上げる。大阪、東京とフットワーク軽く飛び回り各地で公演をしている。2011年から2021年の10年間、3月春分の日に東日本大震災のチャリティリーディングを行った。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年7月5日~ 2026年7月5日 |
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| 会場 |
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 研修室(大) ※6/7(日):申込多数のため、部屋を創造活動室Bから変更いたしました |
| 受付 |
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| 講師 |
◎河合メアリ(Yumiko Mary KAWAI) ろう俳優/サインアーティスト。北海道札幌市出身。めでみることばの星 mina te mari の住人(メンバー)。 フリーランスのろう俳優として様々な舞台、テレビ、映画、手話関連の映像などに出演。「非言語みるワークショップ」や「おとなと子どもの、手とてと見るみるWS」など各種ワークショップを全国各地に意欲的に活動を広げている。また、めでみるコトバの住人として、サインポエトリーやサインミュージックのステージを中心に「てことば・てかなで・てあそび」で、手話の魅力を伝え続けている。 ◎田中結夏(たなか・ゆか) 舞台手話通訳者/手話通訳士/俳優/保育士。 埼玉県立芸術総合高校舞台芸術科卒業。座・高円寺劇場創造アカデミー演技コース在学中、ろう者の同期生に出会い手話を学び始め、舞台手話通訳の道へ。2023年、個人事業「となりのきのこ」を立ち上げる。文化庁「令和7年度新進芸術家海外研修制度」に採択され、イギリスの舞台手話通訳機関「THEATRESIGN」にて研修を受ける。これまでの舞台手話通訳担当作品は、ミュージカル『SIX』、ミュージカル『アニー』、舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』等、30作品以上。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年7月25日~ 2026年7月25日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 | アガット・ビセリエ、アドリアン・マレット=シェニエ |