公演・催し物カレンダー

2019年2月

「市民と創造する演劇『リア王-どん底から笑ってリターン!-』」
市民スタッフ(大道具・小道具・衣装の作り物スタッフ)募集

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ワークショップ・講座

日程 2019年02月01日~2019年03月03日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール
受付
  • 受付開始日2018年10月30日 ~
  • 受付終了

シリーズ『古典遊学』
作家に聞いてみよう~古典の名作「摂州合邦辻」

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ワークショップ・講座

日程 2019年02月13日~2019年02月13日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 研修室(大)
受付
  • 受付開始日2018年11月18日 ~
  • 受付中
講師 松井今朝子(作家)
1953年9月28日、京都祇園に生まれる。南座にほど近い環境で育ち、子供のころより歌舞伎の魅力にとりつかれる。早稲田大学大学院文学研究科演劇学修士課程修了後、松竹株式会社に入社、歌舞伎の企画・制作に携わる。松竹を退職後フリーとなり、故・武智鉄二に師事して、歌舞伎の脚色・演出・評論などを手がけるようになる。
一方で、『マンガ歌舞伎入門』『ぴあ歌舞伎ワンダーランド』、CD-ROM『デジタル歌舞伎エンサイクロペディア』など、歌舞伎啓蒙媒体の監修に積極的に取り組む。97年、『東洲しゃらくさし』で小説家としてデビュー。同年に、『仲蔵狂乱』で第8回時代小説大賞を受賞。この作品は、2000年に市川團十郎、新之助の出演でTV化された。その後、幕末の青春を描いた『幕末あどれさん』、大阪を舞台にした『奴の小万と呼ばれた女』、初の捕物帳『一の富 並木拍子郎種取帳』を発表、現在に至る。

ゲスト:木ノ下歌舞伎主催 木ノ下裕一
<木ノ下歌舞伎>
歴史的な文脈を踏まえつつ、現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する団体。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、主催である木ノ下裕一が指針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するというスタイルで、京都を中心に2006年より活動を展開している。
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